生命資源研究・支援センター ゲノム機能分野准教授の荒木 正健です。2024年3月末で定年退職します。
平成7年度の開設からこれまで、29年間遺伝子実験施設の管理運営を担当してきました。
多くの皆様にいろいろお世話になり、本当にありがとうございました。
4月からは、生命資源研究・支援センター 疾患モデル分野の特任准教授になる予定です。
また4月から、生命資源研究・支援センターの新しい研究分野である機能ゲノミクス分野教授の沖 真弥先生が、ゲノム機能分野助教の吉信 公美子先生と共同で、遺伝子実験施設の管理運営を担当されます。
ホームページをはじめとして、いろんな改革を予定されており、遺伝子実験施設の更なる発展が期待されます。
今後とも、多くの皆様のご支援とご協力を、よろしくお願いいたします。
2024年3月22日 荒木 正健