Gene Technology Center

機器の利用

□機器は、空いていれば使用できます。機器併設の使用記録簿や予約カレンダーを利用して予約することも可能です。使用記録簿により使用状況や予約状況を確認し、機器を使用してください。予約がある場合は予約優先となります。

2018年9月1日から下記の機器の利用については、IRDA機器予約システムで予約が必要になりました(予約しないと使えません)。

・キャピラリーシーケンサー Short用(502室)
・キャピラリーシーケンサー Long用(502室)
・GeneChip解析システム(502室)
・Real-time PCR 7500 System(502室)
・フローサイトメーター BD FACS Verse(502室)
・生化学分析装置 ドライケム(503室)
・共焦点レーザー走査型顕微鏡 FV3000(507室)
・クリオスタット CM3050S(508室)
・ロータリーミクロトーム RM2245(508室)
・パラフィン包埋ブロック作製装置 TEC-IV(508室)
・卓上型超遠心機 OptimaTLX(514室)

□それぞれの機器に、使用記録簿を設置しています。機器使用時には、使用記録簿に必ず記入してください。

□付属品や取扱い説明書は、各機器の設置実験台の引出しに入れています。引出しがない場合は、その機器の近くに置くようにしています。使用後は、元の場所に戻して下さい。

□必要な試薬・溶液類、実験道具、消耗品は、利用者がご用意下さい。

□パソコンには、各個人のデータを残さないことを基本とします。(解析を要する一部のパソコンに関しては、期限を設け、その期限内に限り保存が可能です。)

□機器のトラブルが生じた場合は、使用記録簿のコメント欄に記載の上、速やかにスタッフにご連絡下さい。連絡が無いと対処が遅れます。

□施設の備品等は、許可なく施設外に持ち出すことはできません

[更新2018.9.6]

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